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商品名 紹介文
表紙 政基公旅引付 影印篇
著者名 : 中世公家日記研究会
発売日 : 1996年1月1日
定価(税込) : ¥8,800
ISBN : 978-4-87088-781-7
 
表紙 政基公旅引付 本文篇・研究抄録篇・索引篇
著者名 : 中世公家日記研究会
発売日 : 1996年1月1日
定価(税込) : ¥11,000
ISBN : 978-4-87088-773-2
十六世紀初頭、前関白九条政基が和泉国の自領日根荘に下向して直務を試みた時の日記を、官内庁書陵部蔵の直筆本による新しい校訂で刊行。公家の最高位にあった人物が和泉国の片田舎で見聞きし書き留めた事柄は、当時の政治・経済をはじめ、民俗・芸能を窺うことが出来る詳細な資料となっている。巻末には既発表の関連論文九十七編の抄録と、人名・地名・寺社および主要語彙の索引を掲載するとともに、別冊として影印篇も刊行する。
表紙 戦国期公家社会の諸様相
著者名 : 中世公家日記研究会
発売日 : 1992年1月1日
定価(税込) : ¥8,800
ISBN : 978-4-87088-539-4
中世公家日記研究会のメンバーが、『実隆公記』『二水記』『後法成寺関白記』を主要史料に、公家領と家産経済・公家社会の交流・公家と武士・宗教と文化の世界の四つのテーマにまとめ、戦国期公家社会に挑む、気鋭あふれる論集である。@
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