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商品名 紹介文
表紙 京 大坂の文人 続々々
著者名 : 管宗次
発売日 : 2010年2月22日
定価(税込) : ¥2,640
ISBN : 978-4-7576-0540-4
幕末から明治という時代の変革期、京大坂の文人達はいかにあったのか。豊富な資料や自筆短冊の写真も添え、その姿を浮かび上がらせる。
表紙 京 大坂の文人 続々
著者名 : 管宗次
発売日 : 2008年4月1日
定価(税込) : ¥3,080
ISBN : 978-4-7576-0463-6
江戸時代後期の京大坂の文人たちの伝記と著述に逸話を加え自筆短冊写真を添えた。住吉大社神官の津守家、緒方洪庵と和歌、尼崎の儒医西村榕園、奉行所同心吉岡美知、一絃琴宗匠真鍋豊平など雑多で豊かな時代の文芸と文化を紹介。
表紙 敷田年治研究
著者名 : 管宗次
発売日 : 2002年1月1日
定価(税込) : ¥11,000
ISBN : 978-4-7576-0143-7
平成十四年の歿後百年祭にあたり、国学全般に優れた業績を残した初代皇學館大学学頭敷田年治の伝記と著述を中心とした調査研究の成果を、自筆資料他の貴重な資料と共に紹介。本書により幕末から明治期の国学・和歌の学芸壇・文雅壇を俯瞰的につかむことができよう。
表紙 小倉百歌伝註/百人一首伝心録
著者名 : 管宗次/吉海直人
発売日 : 1997年1月1日
定価(税込) : ¥7,700
ISBN : 978-4-87088-859-3
『伝註』は、江戸中期、尾崎雅嘉の書。はじめて自筆稿本を全文翻刻。『『伝心録』は、興隆和尚がまとめた百人一首の口伝集成。「諸抄目録」の中には現存しない書名もあり、百人一首研究上貴重。宮内庁蔵を翻刻。
表紙 国雅管窺・和歌虚詞考
著者名 : 管宗次
発売日 : 1985年1月1日
定価(税込) : ¥1,980
ISBN : 978-4-87088-144-0
加藤景範、字は子常、号は竹里、小川屋喜太郎を称す、懐徳堂の歌人である。『国雅管窺』『和歌虚詞考』は、景範、さらに懐徳堂の歌学、歌論を窺うことができる和歌作法書である。近世和歌史、近世国語学研究からも注目されよう。解説付。
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