書籍検索書籍検索へ

検索結果

[前のページへ] [1] [次のページへ]
  
商品名 紹介文
表紙 〈日本文化〉紹介の先駆者たち
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2011年8月10日
定価(税込) : ¥3,080
ISBN : 978-4-7576-0594-7
江戸時代に日本文化を紹介した西洋人を始め、岡倉天心、新渡戸稲造、ヘリゲル、ベネディクトの仕事を紹介。日本文化発信の原型を辿る。
表紙 旅立ちのかたち
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2009年11月21日
定価(税込) : ¥2,750
ISBN : 978-4-7576-0531-2
とむらい、冒険、大航海時代、郷里からの離脱等、文化・文学に現れる様々な旅立ちの諸相から、イギリスと日本の近代文化を描き出す。
表紙 世界史を書き直す 日本史を書き直す
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2008年6月25日
定価(税込) : ¥3,080
ISBN : 978-4-7576-0473-5
歴史は事項や年代の羅列ではない。日本史と世界史の統合を模索し、「市民のための歴史学」を再構築しようとする、阪大史学の挑戦。
表紙 大坂・近畿の城と町
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2007年6月22日
定価(税込) : ¥2,750
ISBN : 978-4-7576-0415-5
摂河泉の中世山城や寺内町、大坂城下町の制度や構造について、日本史学を代表する著名な四名の研究者が分かりやすく解説する。
表紙 懐徳堂知識人の学問と生
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2004年9月1日
定価(税込) : ¥2,750
ISBN : 978-4-7576-0263-2
懐徳堂知識人の学問と生 子安宣邦/反徂徠としての懐徳堂知識人 中村春作/中井履軒の天文学とその背景 久米裕子/梅岩心学と懐徳堂知識人 辻本雅史/市井の君子富永仲基 宮川康子
表紙 中国四大奇書の世界
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2003年1月1日
定価(税込) : ¥2,530
ISBN : 978-4-7576-0184-0
『西遊記』、『三国志演義』、『水滸伝』、そして『金瓶梅』。「中国四大奇書」と呼ばれるこれら四つの物語は、東アジア全域にわたって古くから親しまれてきた。その多彩な世界の魅力と可能性を、最新の研究成果を踏まえて、さまざまな視点から解き明かす。
表紙 生と死の文化史
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 2001年6月1日
定価(税込) : ¥2,530
ISBN : 978-4-7576-0113-0
生と死はだれによってどのように決定され、語られ、信仰され、描写されてきたのか。戦争による大量死から高齢化のなかでの「死に方のむずかしさ」へと揺れ動いた二〇世紀を終えて、いま生と死の文化史を問い直す。
表紙 異邦人の見た近代日本
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 1999年10月1日
定価(税込) : ¥2,860
ISBN : 978-4-87088-991-0
二百年もの鎖国が終わり近代国家としての道を歩みはじめた日本および日本人は、当時、日本を訪れた外国人の目にどのように映ったか。ピエール・ロチ、ラフカディオ・ハーン、アーネスト・フェノロサ、ブルーノ・タウト、魯迅、周作人などをとおしてみる近代日本の原風景。
表紙 批評の現在
著者名 : 懐徳堂記念会
発売日 : 1999年10月1日
定価(税込) : ¥3,080
ISBN : 978-4-87088-988-0
「批評」という言葉と「危険」という言葉は、西洋語においては同じ語源である。多様な価値観が併存する現代という時代にあって、文化・文明の批評は、どのような可能性を持っているのか、どのようなことを問わねばならないのか。〈ジャンル〉の枠を超えて気鋭の論者が語る。
[前のページへ] [1] [次のページへ]

このページのトップへ