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認知言語学を拓く
表紙 認知言語学の外部からの刺激により,その研究を展開させようという試み。第1部 フィールド言語学と認知言語学/第2部 中国語研究と認知言語学/第3部語用論と認知言語学の接点/第4部 言語変化と認知言語学。14篇を収録。
定価(税込):¥4,950
発売日 2019年11月6日
森雄一/西村義樹/長谷川明香 (編)
くろしお出版   ISBN 9784874248133 C3080
日本語と世界の言語のとりたて表現
表紙 「だけ」「さえ」「も」といったとりたて表現が世界の言語ではどのように表されているか、日本語との共通点や相違点を通して明らかにする。これまでの研究動向や古代日本語、また日本語学習者の誤用なども含め幅広く検討する。
定価(税込):¥4,950
発売日 2019年11月6日
野田尚史 (編)
くろしお出版   ISBN 9784874248126 C3080
日本語配慮表現の原理と諸相
表紙 「つまらないものですが」などに代表される、日本語配慮表現について、研究を行うための原理を整頓する。また、その機能についてポライトネス理論をもとに考察、外国語との対照も試みる。研究の基本とその広がりが掴める好著。
定価(税込):¥4,620
発売日 2019年11月8日
山岡政紀(編)
くろしお出版   ISBN 9784874248157 C3081
認知言語学を紡ぐ
表紙 研究手法,言語現象の面で今までの蓄積を活かしつつ,新たな認知言語学の世界を創りあげようという試み。第1部 規則性と変則性のあいだ/第2部 認知意味論の諸相/第3部 構文論の新展開/第4部 認知言語学から見た日本語文法
定価(税込):¥4,950
発売日 2019年11月6日
森雄一/西村義樹/長谷川明香(編)
くろしお出版   ISBN 9784874248140 C3080
ことばと文字 12号
表紙 「特集」文学におけることばと文字。小松靖彦/ローレン・ウォーラー/松田浩/加藤詩乃/高田祐彦/海野圭介/大屋多詠子/大川内夏樹 ほか
定価(税込):¥1,320
発売日 2019年10月11日
公益財団法人日本のローマ字社(編)
くろしお出版   ISBN 9784874244272 C3381
基礎からわかる書く技術
表紙 論理的に考える力を養い、わかりやすい文章を書くための教科書。高校までの国語で習ったことも含めて基礎から解説する。基礎編と練習編の2部構成。自習にも、教科書にも。2015年刊行『基礎からわかる日本語表現法』を大幅改訂。
定価(税込):¥1,430
発売日 2019年10月8日
森口稔/中山詢子(著)
くろしお出版   ISBN 9784874248096 C0037
日本語統語論研究の広がり
表紙 本書は日本語におけるテンス・アスペクトや否定、定形性など、述語及び述語周辺部の事象に関する論考をまとめたものである。生成統語論に依拠した論文も含まれるが記述面をも重視しており、言語研究における記述と理論の往還を示す。
定価(税込):¥4,950
発売日 2019年11月5日
竹沢幸一/本間伸輔/田川拓海(編)
くろしお出版   ISBN 9784874248119 C3081
義太夫年表 昭和篇 第五巻
表紙 昭和の人形浄瑠璃文楽の記録を集成した待望の書。特色として太夫、三味線、人形の役割をできるだけ演目ごと、段ごとに表記する。
定価(税込):¥20,900
発売日 2019年10月25日
国立文楽劇場義太夫年表昭和篇刊行委員会(編)
和泉書院   ISBN 978-4-7576-0934-1 C3374
日本語文法 19巻2号
表紙 学会誌『日本語文法』19巻2号。大西拓一郎/青木博史/田中佑/李泓●(王編+「偉」の旁)/久保田一充/周世超/氏家啓吾/張明/田川拓海/衣畑智秀/千田俊太郎
定価(税込):¥3,850
発売日 2019年10月11日
日本語文法学会(編)
くろしお出版   ISBN 9784874248102 C3381
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