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ISBN:978-4-7576-0112-3 C1395

うちだろあんけんきゅう

和泉選書127 内田魯庵研究 - 明治文学史の一側面

定価(税込) : ¥3,240
表紙 著作者よみ : きむらゆみこ 
著者名 : 木村有美子 著著書を検索
出版社 : 和泉書院 近刊を見る】【新刊を見る】 【出版社web
発売日 : 2001年5月1日
ジャンル : 散文 - 近代・現代
判型B6/192頁
明治二十年代から昭和初期にかけて活躍した内田魯庵について、第一部では紅葉をめぐる著作を中心に、魯庵にとっての紅葉を論じ、第二部では代表作「くれの廿八日」を多角的に分析、従来の把握に訂正を求めている。『浮雲』『其面影』との関連についても言及。

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