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ISBN:978-4-7576-0135-2 C3392

きんせいちゅうきのかみがたはいだん

研究叢書275 近世中期の上方俳壇

定価(税込) : ¥11,880
表紙 著作者よみ : ふかさわのりこ 
著者名 : 深沢了子 著著書を検索
出版社 : 和泉書院 近刊を見る】【新刊を見る】 【出版社web
発売日 : 2001年12月1日
ジャンル : 韻文(和歌、短歌、俳句など)
判型A5/372頁
芭蕉没後の近世中期、上方俳壇はどのような状態にあったのか―。江戸で洒落風を学び上方に移り住んだ松木淡々の影響力を中心に、付合意識・芭蕉観などの視点から上方俳壇の変遷をたどっていく。また、洒落風の祖其角の流れを汲む蕪村の作意についても論じる。

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