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ISBN:9784272408986 C8361

のうぎょうのはつめいはっけんものがたり

農業の発明発見物語 農業の発明発見物語 3 - 果物の物語

定価(税込) : ¥2,750
表紙 著作者よみ : よしおか ひろと 
著者名 : 吉岡博人 監修著書を検索
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出版社 : 大月書店 近刊を見る】【新刊を見る】 【出版社web
発売日 : 2015年10月20日
ジャンル : 農林水産
判型A4/64頁
古代、人間はドングリなどを主食として食べていた。農耕が定着すると、クリ、カキ、ナシなど、他の木の実を「水菓子」(デザート)として食べるようになり、その後、品種改良の末に現在のような甘くておいしいフルーツがうまれた。

《シリーズ概要》
私たちが食べている作物は、品種改良や栽培法の改善、農具や肥料の工夫など、さまざまな試行錯誤の積み重ねの結果です。それは、耕作者と科学者たちの粘り強い努力の結晶でもあります。おいしさと安全と安定を求め続けてきた、米、野菜、果物、肉の開発の歴史を描きます。

【既刊】
?@米の物語 ?A野菜の物語

【続刊】
?C食肉の物語(2015年12月)

著者略歴

農研機構果樹研究所

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